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人権啓発
気づきの扉が開くとき
奥山家は、中学生の美来と、菜々子、大介の三人家族。 家庭や学校、職場、地域での出来事をきっかけに、自分の中にある無意識の思い込みに気づいたり、さまざまな人と出会いながら、マイノリティが抱える思いに触れていきます。 そして、対話を重ねることで身近にある人権問題をより深く知り、「気づきの扉」を開いていきます。 東映株式… -
人権啓発


いつでも、いくつでも
年齢層や世代を理由とした偏見と差別 ~すべての世代がつながり、活躍できる社会をめざして~ 日本では年齢による上下関係や年齢相応の振る舞いを求める風潮があり、年齢層や世代を理由とした偏見や差別(エイジズム)は見過ごされがちです。若者の意見を軽視したり、上の世代を「老害」と呼んで排斥したりする言動は、個人の尊厳を傷つ… -
人権啓発


誰もひとりにしない場所
近年、孤独・孤立の問題が深刻化しています。望まない孤独・孤立に陥ると、社会とのつながりがなくなり他者と交流する機会がほとんどなくなるため、心身ともに悪影響を及ぼしかねません。社会全体で、誰かとつながり安心できる「居場所」作りの大切さが叫ばれています。 本作品は、地域に開かれた居場所「ひなたカフェ」を舞台に、様々な… -
人権啓発


人権入門 押さえておこう、15のテーマ
職場で働く上で、知っておくべき人権課題は多岐にわたります。「何から学び始めればいいのかわからない」――そんなお悩みはありませんか?本教材は、現代社会において押さえておきたい多様な人権テーマを網羅した映像教材です。 東映株式会社 教育映像部 タイトル人権入門 押さえておこう、15のテーマ発売年2026年一般価格70,000円(税別)学… -
人権啓発


みんなで作る職場の人権
職場の人権は、一部の誰かではなく「みんなで作る」ものです。この教材では、「ジェンダー」「外国人」「ハラスメント」「AI」「障害者」という5つのテーマから、職場における人権課題を取り上げました。悪意はなくとも陥りがちな事例をもとに、様々な世代・立場の従業員一人ひとりが、相手を尊重しながら疑問をぶつけ合い、自らの言動を省… -
人権啓発


職場を変えるジャッジメント 何がセクハラ?どこからパワハラ?
職場におけるハラスメント防止は、今や企業にとって必須の取り組みの一つです。「セクハラ」「パワハラ」という言葉自体は浸透しましたが、何がハラスメントに当たるのか、指導とハラスメントの境界線はどこにあるのか、企業内で判断に迷う声はありませんか。本映像は、セクハラ(セクシャルハラスメント)とパワハラ(パワーハラスメント)を… -
交通安全


業務での運転 その心構えと事故防止の基本
交通事故を起こさない。それは、ハンドルを握るすべての人に課せられた責任です。そして、業務で車を運転する皆さんには、より高い安全意識と、会社の信頼を背負っているという自覚が求められます。本作品では、業務で運転する際の基本的な心構え、事故を防ぐためのポイントを、ミニドラマも交えながら解説していきます。 東映株式会社 教… -
交通安全


これだけは知っておきましょう 自転車の“青切符”と自転車安全利用五則
自転車の“青切符制度”が始まりました。これまでと何が変わり、何が変わらないのでしょうか。制度のねらいとポイントを整理するとともに、今こそ知っておきたい自転車交通ルールの基本を自転車安全利用五則にそって、わかりやすく解説します。 東映株式会社 教育映像部 タイトルこれだけは知っておきましょう自転車の“青切符”と自転車安全利… -
交通安全


三遊亭小遊三の高齢ドライバーあるある交通安全講座
高齢ドライバーによる交通事故を防止することが喫緊の課題となっています。高齢ドライバーが起こす交通事故の多くは、加齢に伴う脳機能や身体機能等の低下が関係しており、そのことを理解して安全運転をすることが大切です。 本作品では、高齢ドライバーが交通事故を起こさないために守るべき交通ルールや安全対策を、落語家の三遊亭小遊… -
交通安全


-飲酒運転-なぜ、あの時… 踏めなかった心のブレーキ
飲酒運転が反社会的行為であることは広く認知されていますが、いまだ後を絶たないのが現状です。飲酒運転での事故は、飲酒をしていない状態での事故と比べて、死亡事故率が7倍以上高くなることが分かっています。お酒を飲んで車のハンドルに手を掛けた時が、奈落の底へ落ちるか、日常生活に踏みとどまるかの、まさに人生の分かれ目なので… -
防犯・消費者教育


ティーンのためのSNS教室 ~いつも心に情報モラルを~
多くの中学生・高校生がスマホでSNSを利用しています。SNSは情報発信や収集、コミュニケーションを手軽に行える便利なツールである一方で、その使い方を誤ると友人との関係に問題が生じたり、事件に巻き込まれたりするといった危険が潜んでいます。SNSを安全かつ正しく利用するためには、生徒一人ひとりが情報モラルを身につけることが大切… -
防災・消防・救急


職場で地震にあっても生き抜くために! ~事業所の防災対策~
事業所の防災担当者と従業員を対象にした、地震対策映像教材です。日本では甚大な被害をもたらす大地震が、いつどこで起きてもおかしくありません。職場で地震に遭遇しても命を失わず生き抜くためには、日頃からどのような備えをし、命を守る行動をとれば良いのでしょうか? 本作品では、ある職場の二人の防災担当者を主人公にしたドラマ… -
交通安全


ドラレコからの安全運転アドバイス ~もしも、ドラレコがしゃべれたら~
自分の運転を客観的に把握することは、なかなか難しいもの。危険な運転傾向や悪い運転のクセがあっても、ドライバー自身が気づいていないことが多くあります。一方、ドライバーの運転を常に客観視しているのがドライブレコーダー。もしもドラレコがしゃべれたら、ドライバーに注意したいことがたくさんあるでしょう。そんな展開のドラマの… -
防災・消防・救急


能登半島地震から学ぶ今後の地震対策 ~南海トラフ巨大地震・首都直下地震からも生き延びるために~
令和6年元日に発生した能登半島地震では、災害関連死を含め多くの犠牲者を出しました。私たちもいつ同じ経験をするか分からず、能登半島地震から学んで、今後の地震対策に生かすことが大切になってきます。 本作品では、能登半島地震から得られた教訓をもとに、今後発生することが予想される南海トラフ巨大地震や首都直下地震などの大地震… -
交通安全


奪われた命と未来 ~交通事故被害者・加害者の声~
交通事故は依然として多くの命を奪い、家族や関係者に深い傷を残しています。本教材では、交通事故の被害者遺族、後遺症を抱える被害者、そして加害者のインタビューで構成し、それぞれの立場から語られる生の声を通じて、交通事故が人生に及ぼす深刻な影響を伝えます。 また、なぜその事故が起こったのかのポイントを解説し、二度と痛ま… -
人権啓発


あなたのいる庭
社会におけるこどもの人権~こどもが安心して暮らせる社会の実現をめざして~ 社会には、虐待や貧困、死別など様々な理由で保護者と暮らせず、児童養護施設など社会的養護のもとで暮らしているこどもたち、そして社会的養護下から自立したが、家族からのサポートを得られずに生きる人たち(ケアリーバー)がいます。 社会的養護の現状や実態… -
交通安全


大人のための自転車安全教室 わかりやすく解説 自転車安全利用五則
令和4年の道路交通法の改正によって、全ての自転車利用者に対してヘルメット着用の努力義務が課され、それまで自転車の交通ルールの広報啓発に活用されてきた「自転車安全利用五則」も改正されました。この教材では、リニューアルされた「自転車安全利用五則」を中心に、自転車事故の現状についても紹介しながら、交通事故に遭うことがない… -
人権啓発


職場の力を育む人権シリーズ 聴く力 ~相手を想う 傾聴コミュニケーション~
職場では、多様な背景を持つ従業員が共に働き、さまざまな人権課題が存在しています。本教材では、「障害者」「外国人」「LGBTQ+」「部落差別」「ジェンダー」といった人権課題をテーマに、異なる想いや悩みを抱える人々に気づき、相手の声に耳を傾けることの重要性を示します。 自身の言動が誰かを傷つけないために、働く仲間の互いを尊重… -
人権啓発


職場の力を育む人権シリーズ 話す力 ~ハラスメントを防ぐ!対話のアップデート~
ハラスメントを防ぎ、問題を解決するためには健全なコミュニケーションを取ることが不可欠です。本教材では、「セクハラ・アルハラ」「パワハラ」「ケアハラ」をテーマに取り上げ、異なる意見や経験を持つ人々が、互いを理解し尊重するためには、どのようなコミュニケーションが大切かを示します。ハラスメントを未然に防ぐために必要な対話… -
人権啓発


おばあちゃんは認知症 ~お兄ちゃんからの手紙~
認知症の症状が進んだおばあちゃん、部活動も勉強も上手くいかず自分を見失っていた中学生の男の子とその家族、先の戦争で若くして亡くなったおばあちゃんの兄たちが織り成す物語を通して、認知症の人との接し方・相手を思いやることの大切さ・命と平和の尊さを伝えるアニメーション作品です。 東映株式会社 教育映像部 タイトルおばあちゃん…
