気づきの扉が開くとき

 奥山家は、中学生の美来と、菜々子、大介の三人家族。
 家庭や学校、職場、地域での出来事をきっかけに、自分の中にある無意識の思い込みに気づいたり、さまざまな人と出会いながら、マイノリティが抱える思いに触れていきます。
 そして、対話を重ねることで身近にある人権問題をより深く知り、「気づきの扉」を開いていきます。

東映株式会社 教育映像部
タイトル気づきの扉が開くとき
発売年2026年
一般価格70,000円(税別)
学校価格
上映時間32分
対象中学、高校、一般、企業
その他